【月刊】振り返り

【月次】26年4月振り返り。アメリカ株が息を吹き返す。

ブロ豪(コルレオーネ)

文豪ならぬ、ブロ豪|関西出身、独身アラサー|資産4,000万円突破|ABEMA primeに出演、ひろゆきとも討論|就活で覚醒し内定5社。就職偏差値SSランクの企業へ、年収100万円UPで転職。|

異動したら、とにかく一ヶ月が長い。精神と式の部屋で修行しているかのような感覚に陥る。

 

翼の折れたエンジャル状態だったアメリカ株が、また羽ばたくまでの奇跡の物語。それが26年4月。

 

 

 

今月のお金の収支

使ったお金まとめ

 

 

 

家賃53,880円
駐車場代+保険20,000円
電気 11,000円
水道代 2,500円
通信費(スマホ) 3,281円
通信費(Wi-Fi) 5,368円
Netflix 1,490円
ブログサーバー代 1,100円
合計96,119円

 

変動費はたぶん10万円くらい。東京に友人の結婚式に行き、そこで使ったお金も込み。まぁこんなもん。

 

5月はもうちょっと下がると思う。

 

資産推移

 

 

資産合計はこんな感じ!

 

証券口座46,341,363円(+19,068,172円:+69.91%)
銀行口座573,214円
ゴールド565,174円(+22,913円:+5.66%)
合計47,479,751円

 

良かった&悪かった、お金の使い方

 

 

4月に異動し、身バレするから詳細は省くけど、住居も一新した。以前に住んでいたところと比較しても圧倒的な車社会。

 

近くに図書館があり、無料で本が借りられる。もともと本にお金を使っていたけれど、それもなくなった。食費、交際費、使うお金がそれくらいに減少。

 

前よりも激務になり、体調管理が至上命題。口内炎がいくつかできる。ビタミンCサプリを購入。安い、700円くらい。

 

舐めた居酒屋のレモンサワー1杯の値段で、豊富なビタミンCを摂取できる。乗るしかない、このビッグウェーブに。

 

26年4月で一番大きなトピックが、アメリカ株の値動き。この一ヶ月の間で、S&P500に連動した投資信託が10%もの値動きがあった。

 

先月でガッと値段が下がった。しかし4月後半に持ち直してきて、過去最高金額に到達。やはり長期運用が前提で、一喜一憂してはならない。

 

先月末時点で、約4,260万円だった資産額が、約4,740万円に到達。実に500万円近く上がっている。4月の給料は手取りで、40万円弱。

 

固定給なんて関係ない、全ては相場様の思いのままに資産が揺れ動く。相場の前に人間は全て無力なのだ。泣ける。

 

きっとこの下げ相場で、損切りだとか言って、売りに走った人は大勢いるのだろう。アメリカ株の投資信託なんぞ、長期保有&定期購入が相場だと決まっている。

 

現代の資産形成戦略でとっくに答えが出ているのに、分かっていない人も多いのかもしれない。知識は大事。

 

今月に観た映画まとめ

 

 

今月観た映画はコレだ!!!

 

  • ワンバトルアフターアナザー
    ずっと気になっていた作品。やっとこさ無料で観られた。全く事前知識なく鑑賞。時間も長く、どんな話になるかと思いきや、意外とシンプル。失われた娘を、親父が取り戻す話。ただ周辺のキャラが面白い。やっぱりベニチオ・デルトロ。結局どんな人なのかよく分からないけど、めっちゃ頼りになりそう。ディカプリオがとにかく良くて、人間味が溢れてる。ワンハリ時に、アル中のせいで演技が失敗した後に、一人になって、やべぇって慌てて、癖で酒を手に取り、投げ捨てるみたいなシーンを彷彿とさせる。過去に所属していた組織から離れすぎて、合言葉がとんと思い出せないってのがとにかく好き。白人至上主義の組織も実際にありそうだし、そんな無駄な組織に入りたがる悪役もなんか情けない。最後のアクションシーンも派手じゃないけど、絵面が美しい。アイデアの勝利。
  • ナイトフラワー
     最高。めっちゃ好き。北川景子が貧困シングルマザーが似合う。化粧っ気がないのも良いし、ブザービートのキラキラ景子はいないのね、って感じ。子供も分不相応にヴァイオリン習ってて、家に金がないから小学生で路上パフォーマンスの真似事するし。高価なヴァイオリン買ってもらったら、同級生にいじめられて弦切られるし。弟は幼稚園でケンカして同級生の目にケガ負わせるし、その子の母親に「なんか診断されてないんですか?」って言われちゃうし。プロ格闘家のタマエの蓮っ葉な雰囲気も良い。ドラッグをハスリングして、メイクマネー、ちょっとずつ暮らしが上向く。でも崩壊するって、ギャング映画のお決まりのパターンも気持ちが良い。俳優もみんなしっくり来ているし。崩壊のきっかけで、息子が錠剤を口に入れようと遊んでいるところも最高。
  • ワークマン
    ジェイソンステイサムのためだけの映画。完全にジャンルムービー。安定の面白さ。80点満点で80点!みたいな世界観。引退した凄腕がつつましく暮らすも、恩人の娘がさらわれる。昔取った杵柄を発動させ、巨悪をピンで叩き潰す。マジでこれだけの話。アクションシーンも見どころがあるし、なによりも、敵組織のキャラ造形が良い。Run-DMCみたいなイケイケ双子が特に好き。映画史には残らない。ただ休みの日の午後を彩ってくれるそんな映画。

 

今月は結局全然観れていない。連休をお出かけや、知人の結婚式に充てたからだ。良いことではあるんだけど、来月はもっと映画を観たい。

 

今月に読んだ本まとめ

読んだ本リスト

 

 

今月読んだ本はコレだ!!!

 

  • ハイキュー!!
    全45巻あるうちの28巻まで読む。面白いとは聞いていたけど、確かに良い、スポーツ漫画の王道。偏見だけど、女の子が好きな漫画ランキング上位に来てる気がする。スラムダンクの現代版に近いかも。身長というハンデはありつつも、運動能力やセンスでカバーする主人公。最初は馴染めないものの、能力の五角形がパンパンになった天才ライバル兼チームメイト。全部の能力はあるけど、人間性で選ばれたキャプテン。主人公よりも身長が小さいけど、ポジションの妙やセンスで立ち回る先輩。イケメンかつ人当たりの良さで、チームをまとめる強化版木暮くん。敵チームも、圧倒的な身長やフィジカルの奴。ライバルが手本にした凄腕。変態プレイする奴。圧倒的パワータイプなど、とにかくキャラ立ちが上手い。敵キャラと修行するという最高にアガるシーンも多数。少年漫画の気持ち良いところの幕の内弁当のようなナイスな作品。
  • 最後の一色(上・下)
    気になっていた作品。上がとにかく面白くて、下はちょっとたるい。史実の散りばめも多いけれど、本能寺の変など義務教育レベルの知識さえあれば、全然楽しめる。一色五郎という武将の存在は初めて知った。能力とカリスマ性、信長ばりのポテンシャルはあるものの、若さゆえの情があって、歴史に消えてしまった。才能はあるけど、世に出ない芸人とか、経営者とかそういうものと重なる部分も多い。ライバルが卑近というか、主人公に負けているのに対して、妹を嫁に出しましたという情けで最後に勝ってしまうのがなんとも微妙。主人公のキャラ立ちは良いのに、ライバルの大将や、家臣に強キャラがいないのが残念。
  • 殺戮にいたる病
    阿部サダヲ主演の奴ねと思いきや、また別物。名前が紛らわしい。叙述トリックが絶妙。話そのものも面白いけれど、大オチのために話が進んでいる感も否めず。最初の犯罪描写などは盛り上がるものの、最後はあっさり解決してしまう。ひろゆきが100年後に残したい本と語っていて、確かに映像化はできない、本ならではの楽しみ。一回ぽっきりしか体験できない作品。事前知識なしで読めて良かったけれど、事件解決パートがたるくて流し読みしていたのは痛恨のミス。
  • 血と骨(上・下)
    北野武が映画化していたことは知っていたけど、原作小説があることは知らなかった。面白い。1930年の大阪を舞台にして、知ってる地名もどんどこ出てくる。戦争に入り、高度経済成長に差し掛かる激動の日本において、朝鮮にルーツのある金俊平の一大スペクタクル。今の時代に生きてたら、モラハラとか、DVとかそんなことでは治らない。溢れる野生で、最初は人間関係を乗り切る。でも長期的な人間関係は壊滅的。フィジカルギフテッドっぷりを活かして、とにかく自分に従わせ、金に女に気の向くまま生き続ける。しかし最後は脳の損傷で体動かなくなり、地獄突入。周囲の人間がどん底に陥る過程も凄まじいし、金俊平の人間的には落第点だけど、常に嵐の中心にいる存在感は圧巻。体をデカくして、芸事を抜いて、人情を全て捨てた両津勘吉みたいな感じ。

 

こう見ると多くはないが、最後の一色と、血と骨は、かなりボリュームあり。まぁまぁの分量は読んだはず。

 

特にハイキュー!!を全巻読めたのは嬉しかった。女っ気はほぼない。美人マネージャーに対する恋愛感情も、ほとんどギャグの範囲内。

 

性行為のないボーイズラブ感。女子人気が出るのも頷ける。あと、ハイキュー!!、って変換で「!!」がもれなくセットで出てくるのは新たな発見。

 

バレーで、そのゲームのマッチポイントにもつれ込むってパターンばかりだけど、もう演出上仕方ないんだろうなって思う。

 

大人になってから、なかなか気になっていたマンガを一気読みできる機会ってない。贅沢な時間の使い方ができたように思う。

 

面白かった表現まとめ

 

 

  • 下知
    目上の人が、下の者に指示・命令を出すこと
  • 直美(ちょくび)
  • 最初から最後まで真顔で見れてしまう
    なにかのコンテンツを批判するときに
  • シール界の海馬瀬戸
  • 揃いも揃ってみんなダメ
    みんなちがってみんないい、の逆
  • キリンが熱いお茶を飲んだら、ずっとしんどそう
  • 懐刀
  • 手紙って良いですね、無料で感動できるから
  • ビンタ
    中東における政治的な抗議活動や紛争の場で、抑圧的な権力や相手に対する直接的な抵抗
  • 地獄に堕ちるわよ、Straugt to hell

 

面白かったエンタメ

 

 

  • 九条の大罪
  • みいちゃんと山田さん

 

九条の大罪

 

 

原作のファンだったこともあって、実写化が決まった時点で、心待ちにしていた。やっぱり面白い。

 

というか地面師あたりから、犯罪が絡んだ題材のNetflix作品がぐんと面白くなった気がする。同じ俳優も何人か出てるし。役者も良い感じに揃ってる。

 

ただ池田エライザがいるかは疑問。でも可愛いので許す。柳楽優弥は言わずもがな最高。誰にも穏やかな敬語で話すんだけど、底が見えない。

 

腹に一物を抱えている様が良く似合う。松村北斗も良い、顔が良い、声が良い、品がある。夜明けのすべてで知ったけど、ファンになりそう。

 

芸人勢も演技が上手い。シソンヌの長谷川がとんだ悪党で、それがまた似合う。ムロツヨシも最高。「神は見返りを求めない」の時と、振れ幅がエグい。

 

ガタイはそんなに良くないのに、存在感が上回ってる。アルパチーノとかデニーロ的な。

 

男ウケを気にした女性が好きな男性のタイプを答える時に、本当は吉沢亮って言いたいところをぐっと堪えて、「大泉洋、ムロツヨシでございます」と答えがち。

 

しかしこの作品を機に、そんなことも言えなくなりそう。菅原はハマり役。

 

個人的にかなり嬉しかったのが、サウンド。不穏で重厚なビートだなって思ってたんだけど、O.N.Oだった。ブルーハーブ。

 

いや、日本のHIP HOPの重鎮を起用するっていうのが渋すぎ。サントラあったら欲しいレベル。

 

交通事故。薬物所持。介護施設のてんやわんや。性産業。刑事の娘が殺された事件。話の柱は大きくコレ。

 

弁護士として悪人を守るかどうか、この葛藤が薄く長い。ここはそんなにいらなかったかな。犯罪が起こった構造や、どんな罪になるのか、どう法律が適用されるのかが肝。

 

子供の頃はバトル漫画が面白かった。いや、今でも、十分おもろいねんけどね。大人になると、お金とか法律が絡んだ作品が面白い。

 

なぜなら自分ごととして認知できるから。自分が普段遊んでいるステージで、こんなことがあったんですよ、って知覚できる。

 

言ってしまえば、究極の噂話だと思う。この世にそんな抜け道や裏技があったんだって知ることができる。自分の世界が広がると、たいていのことで驚けなくなる。

 

新しく知ることも減っていく。ただその分、あるあるとか、昔は面白くなかったものが、ガツンと響くようになったりするのだ。

 

ただ気になってのは、九条先生が切るカードが毎回「ここは完黙です」ばっかり。黙らせて、二十日でパイ。

 

みいちゃんと山田さん

 

 

絵柄こそポップで可愛いけれど、現代の地獄を煎じ詰めた様な作品。話のエッセンスを、怖い絵柄で描けばウシジマくんとか外道の歌になる。

 

知的障害。貧困。性産業。境界知能。現代の弱者のどん底具合が、まざまざと描かれている。キッつい。村田沙耶香の「世界99」とも似た気持ち悪さ。

 

主人公のみいちゃんがまだ可愛い絵柄だから、なんか感情移入しちゃう。可哀想だな、恵まれなかったんだな、ハンデもあるけど頑張れ、きらりん、みたいな。

 

しかしこれ。キッつい。可愛くなかったんや。脳内で加工されてたんや。面白いもので、この見た目で、今までの言動を振り返ると、一気に腸が煮えくり返りそうになる。

 

え、なんで、そんなにバカなの?なんでそんなに貞操観念ないの?なんで社会性がそこまで欠如できるの?

 

虐げられてて同情したけど、自分が強い立場になったら、なんで強く出るの?どうして自分の非を認めないの?山田さんが言ってた、「なんで生きてるの?」はマジで同意してしまう。

 

真の弱者は助けたくなるような姿をしていない、ってパンチラインが飛来してくる。マジでコレ。

 

この作品にしかない味がある。感想も人それぞれ。でも僕はキャバクラでバイトしてたココロちゃんに感情移入してしまう。

 

冷たいかもしれないけど、僕は人生であんまり関わり持ちたくないタイプだなって思ってしまった。

 

初めて経験したこと

 

 

ライフ、イズ、ギャンブル。人生が、担保。博打、すっぞ。ということで、生まれて初めてボートレースに挑む。

 

昨年末に競馬に行った。有馬記念。なんだけど、阪神競馬場で買って、映像で見る。いった意味ねぇ。なんなら有馬温泉ってあるし、兵庫県だくらいに思ってた。あまりに無知。

 

そもそもどの馬が名馬なのかも分かんなかった。ディープインパクトと赤兎馬くらいしか名前を知らない。黒王も知ってるけど、北斗の拳だからフィクションの世界だし。

 

競馬新聞を勝って、chatGPTに読ませて、意気揚々と買うけど当たらず。

 

競馬は無理だった。しかし今度はボートレースだ。蒲郡ボートレース場に赴く。

 

平日に行ったんだけど、観客は意外と多い。年配の男性も多い。おじいちゃんが年金溶かして、博打打ってるかと思うと、涙を禁じ得ない。

 

そもそものルールも分からなくて、chatGPTで調べる。今度こそ頼むで、ほんま。

 

レースは3周行われる。しかも6艇しか走っていない。位置取り的に1が圧倒的に有利で、6が不利らしい。

 

3連複という賭け方があって、順不同で3位内を当てたらOKというもの。

 

おやおや。3位以内を順不同で当てれば良い。1は有利で、6は不利。つまり1を入れると、2,3,4,5の中から、2つを選ぶだけ。4C2やないかい。6通り。

 

あれ、これって、かなり勝てる確率あるんじゃないのってハナシ。競馬なんて10頭以上走ってた。覚えていないくらいの数が走っているのだ。勝率が違う。

 

結局3レース賭けた。レース間の間は30分で、この間がまた絶妙。この間に次のレースの予想をしたり券を買う。当たっていれば払い戻しを受ける。トイレに行ってたりすると,いい感じに次のレースになっている。

 

歴史にifはない、ギャンブルも同じ。しかしボートレースは永遠にifで楽しむことができる。

 

なんたって、惜しい負けがかなり多いのだ。1~3位を順不同で、3位まで当てれば良くて、2個までなら結構当たる。

 

スクラッチくじみたいなもんで、あれ、いけたんじゃね、という感覚に陥る。この錯覚が怖い。

 

ちなみに3回やって、2回外れ。初手から勝てた。1,000円かけて9,200円のリターン。9.2倍。

 

 

なんの前情報がなくても、6C3だから、12通り。期待値で考えるとそれなりに高いのかもしれない。

 

chatGPTで調べると、公営ギャンブルで一番勝ちやすいのが、ボートレースなんだそうな。

 

今回に訪れたのは平日だったけれど、今度はイベントがある日に行きたい。入場料で100円取られる。

 

もし4レースやって全部数百円かけても、1,000~2,000円の損失で済む。芸人のライブなどを見れるのであれば、この時点で価値が確定している。負けはない。

 

そう思うと、欲をかかず、射幸心を弱めて、アトラクションとして楽しむのであれば、ボートレースはかなりバランスが良い遊びかもしれない。

 

その他

 

 

異動したことで、住居が変わる。夜勤も発生し、なかなか身体に負荷がかかる。

 

しかしそのおかげで、深夜手当もつくので、来月以降給与UPは確実。4月になったことで、基本給も上がった。

 

40万円弱。2017年より社会人生活スタート。24万円から始まったが、10年弱を経て、15万円強の昇給を達成した。

 

上を見ればキリはないけれど、まぁ悪くはないはず。昨年で年収は900万円ちょっと。今年上手くいけば、年収1,000万円と資産5,000万円を達成できるかもしれない。

 

こうなるとかなりアツい。でも海外旅行に行きたいので、ここのお金をケチったら元も子もないので要注意。

 

資産形成にガチになると、経験が全てという黄金律を見失いそうになる。ここはきちんと注意せなばならない。

 

小説も今月はぼちぼち書けたが、まだまだ足りていない。環境が変わると、1〜2ヶ月は慣れるための期間で、これまでのルーティンが崩れてしまう。

 

人生の楽しみの少ない割合を、文章を書くという行為が占めている。来月はもっと書こう。

 

無駄な時間を減らす。引っ越して服の整理がグチャグチャになった。靴下や下着を毎回探すのに時間がかかる。無駄。

 

YouTubeを流しながら、朝の準備をするんだけど、事前に流すものを決めておきたい。本当にしたいことをするために、もっと工夫をせねばならない。

 

来月が人生で、一番楽しい月になる!(確信)
  • この記事を書いた人

ブロ豪(コルレオーネ)

文豪ならぬ、ブロ豪|関西出身、独身アラサー|資産4,000万円突破|ABEMA primeに出演、ひろゆきとも討論|就活で覚醒し内定5社。就職偏差値SSランクの企業へ、年収100万円UPで転職。|

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